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【メンズ】ビキニのパンツはネット通販で購入。Kaepa(ケーパー)のミニビキニ!

Kaepa(ケーパー) ミニビキニ

個人的に下着のパンツにはちょっとこだわりがあって、前閉じのビキニのパンツ(ブリーフ)を履いています。

普通の前開きブリーフでは余裕があり過ぎてダボッとしていて、締りがない感じであるが、ビキニのパンツだとほどほどにタイトなフィット感で、コンパクトに収まる感じが小気味良くて好きなのである。
また、トランクスのルーズな感覚はなんとも頼りないし、ボクサーパンツも太股まであるのが好きになれない。
やっぱり、コンパクトなビキニのパンツが好きである。高校時代からずっとビキニのパンツで通しています。

まあ、ビキニブリーフは、たいてい女性には不評であるし、同性からもキモイとか言われるんですけどね・・・。

それでも長年、ビキニパンツを愛用しています!


最近、お店でビキニブリーフが売ってない!


それが、最近はボクサーパンツがすっかり主流になっていて、近所の店舗ではビキニのパンツがほとんど売ってない。
ワコールのブランド「Bros(ブロス)」とかで少しはあるのだけど、一度買ってはみたものの、素材が化繊でツルツルの感触で、肌触りが良くなくて好きになれない。しかも、値段が高いし・・・。

以前はコンビニでもスポルティングなどの前閉じビキニブリーフが買えたのにねえ・・・。

また、少し前までは、地元のドラッグストアの「ヤックス」で「mobus」のビキニブリーフを扱っていたのだが、よっぽど売れないのか、扱いをやめてしまって、困っていた。


ネットでKeapa(ケーパー)のビキニパンツを買ってみた


そこでネットでビキニパンツを探してみると、スーパービキニとか超ハイレグとかTバックとかのセクシー系のもの(ボディービルとかやってる人が履きそうなやつねw)はたくさんあるのだけど、普通の前閉じビキニブリーフってそんなに多くはないのよね~。

そんな中で見つけたのがKaepa(ケーパー、ケイパ)のミニビキニ。

Kaepa ミニビキニ ボーダー・ブルー
Kaepa(ケーパー) ミニビキニ

※こちらは使用済みのパンツです。ヤフオクで使用済みの下着を出品すると違反になるので要注意です。

試しに、2枚買ってみたところ、なかなか良い感じです!

綿混素材で肌触りもよいし、中国製ではあるが縫製もしっかりしていて、生地が擦り切れるまで履けそうです。

裁断についても、Kaepaの商品は自分にはちょうど良いフィット感である。
あまりタイト過ぎるのはモノが収まらないとか、むだ毛がはみ出して困ったりするが、こちらはピッタリです。

一枚540円で発送はネコポス(送料230円)で4枚まで同梱してくれるので、送料も安く済みます。
いつも2枚づつ購入しています。


ただし、品質的には満足なのだけど、色や柄の種類が少ないかな~。

今まで、ボーダー柄を4枚購入していたので、今回は無地のチャコールと黒を購入してみました。

Kaepa ミニビキニ 無地・チャコール
Kaepa(ケーパー) ミニビキニ
※こちらは未使用・新品です!

ボーダーと無地のミニビキニでは、裁断などはほぼ同じものであるが、なぜか素材的にすこし違っていて、ストライプ柄のビキニは素材が綿88%、ポリエステル12%なのに対し、無地の方は綿35%、ポリエステル65%となっています。

Kaepa(ケーパー) ミニビキニ

綿が多い分、肌触りはストライプ柄の方が良さそうです。


個人的にはお気に入りの商品で、今回で3回目の購入。
またリピートすることになると思います。

まずは、ストライプ柄がオススメですね~。

購入したのは「インナー専門店・コレクションストア」というお店で楽天市場にもYahoo!ショッピングにも出店しているので、どちらでも購入できますが、今回はTポイントがたまっていたのでYahoo!ショッピングにて購入しました。


Kaepa(ケーパー)前とじミニビキニ【ボーダー】


楽天市場での購入はこちら
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夏の磐梯吾妻スカイラインをドライブ(2018年7月)

磐梯吾妻スカイライン
(磐梯吾妻スカイライン 湖見峠より)

7月15日(日)は、道の駅裏磐梯で7時過ぎに目覚めて、9時には気温25℃ほど。
日中は熱くなりそうなので、この日は標高の高いところのドライブがメインということで、磐梯吾妻レークラインから磐梯吾妻スカイラインへ。
(まあ、2年前の夏に避暑で裏磐梯に来た時とまったく同じルートですけどね・・・。)

定番のビュースポットに立ち寄りつつ高原のドライブルートを走る。


磐梯吾妻スカイラインより磐梯山
磐梯吾妻スカイライン 磐梯山

この日は天気も良く眺望も良好です。少しくすみもあったけど、磐梯山もよく見えます。


磐梯吾妻スカイライン 湖見峠にて
磐梯吾妻スカイライン 湖見峠

定番のスポットであるが、やはりこの場所は紅葉のシーズンがピカイチで、新緑の季節もキレイなのだが、真夏は緑が濃すぎてちょっとどうかな・・・、といったところ。


浄土平では気温25℃ほど。日陰では涼しいが、日向ではちょっと暑いくらい。
この日は、下界の福島市では36℃の予報だったので、高原に避難してきた人が多かったのだろうか、浄土平は混雑気味でした。


浄土平湿原
浄土平湿原

湿原の木道を少し歩きました。ニッコウキスゲが咲いていましたよ。トンボがやたらと多かったです。


浄土平 吾妻小富士
吾妻小富士

吾妻小富士に登ると汗だくになりそうなので、どうしようかと迷ったが、せっかくだからと結局登ることに。


吾妻小富士より浄土平
吾妻小富士より浄土平

なるべくゆっくり登るようにして、乾いた風もあったので、汗はそれほどかきませんでした。

吾妻小富士を降りて、浄土平のレストハウスで昼食にしようと思ったのだが、混んでいて行列していたのでパス。軽食コーナーも行列していて、結局、昼飯はなしに・・・。


その後は、高湯温泉まで下ってくると気温は28℃ほどに上昇して、湿度がもわーんと。


高湯温泉 あったか湯 入浴料250円
高湯温泉 あったか湯

温泉はぬるめで気持ちよかったのだが、入浴後はなかなか汗が引かなくて、20分くらい団扇であおいでましたよ。
夏場の温泉はなかなか大変である。

しばらく涼んで、下界に降りてゆくのは気が重いが、帰らなくっちゃ。


帰りは、東北道の郡山市あたりでは37℃くらいになっていました。

ルートは、東北道~磐越道~常磐道~圏央道にしてのすんなりと。
今回のお出掛けでは、行きと帰りの高速でエアコンの負荷が大きかったようで、燃費はちょっとイマイチでした。


[今回の走行距離] 950.5km
[今回の平均燃費] 15.2km/l

道の駅裏磐梯は真夏の車中泊も快適!

道の駅 裏磐梯

猛暑の続く今年の夏。
たまには涼しいところで過ごしたいということで、7月14日(土)の週末は、福島県の裏磐梯まで出掛けてきました。

自宅を出発する時は30℃くらいで、途中、茨城あたりでは35℃ほどになっていました。
磐越道の猪苗代ICの前にある道の駅猪苗代に到着したのが18時ごろだったが、まだ気温は30℃ほど。夜に涼しくなりそうだったら、ここでもいいかなと考えていたのだが、なかなか厳しそうなので、やはり裏磐梯まで登ることに。

ヨークベニマルで買い出しをして、国道459を登ってゆくと気温がぐんぐん下がっていって、登ってゆく途中で車のエアコンを切って、窓をあけましたよ。


道の駅裏磐梯は涼しくて夏の車中泊も快適



道の駅 裏磐梯

19時ごろに道の駅裏磐梯に到着すると、気温は22℃ほどに。
ここで車中泊するのは今回が4回目かな。

この日の車中泊組は、20台ほど。
長時間アイドリングの車もなく、皆さん静かに過ごされていて、気温も半袖でちょうどよいくらいでした。

夕食はヨークベニマルの惣菜で
ヨークベニマルの惣菜で夕食

道の駅裏磐梯の食事処はランチのみなのでスーパーで買出しをして訪問したが、それにしても、ヨークベニマルのお惣菜の場合、一品一品が量が多すぎだったりして、毎回メニュー構成に悩まされます。


この日は、ちょっと雲があったのだけど雲の切れ間には、星がとってもキレイ。
イスを出して、缶ビール片手に星空を見るのも気持が良いですよ。

道の駅裏磐梯の星空
道の駅 裏磐梯 星空

マニュアルフォーカスの無限遠で撮影したのだが、どうもイマイチ。まず、ピントの合わせ方がよくわからぬ。星空ではファインダーでもライブビューでもピントの確認ができないし・・・。
それと、シャッタースピード30秒くらいにすると結構星が流れてしまう。
感度を上げて、短いSSで撮ったほうが良かったかも。まだまだ勉強が必要である。
あと、星のキレイな場所に来たら10分とかの長秒撮影を練習しようかと思っていたのだが、すっかり忘れてました。またの機会にでも。


さて、道の駅裏磐梯では深夜はとっても静かです。

蚊もいないので起きている間はスライドドアを開けて、時折車外で休憩していると、キツネが現れました。

道の駅 裏磐梯 キツネ

警戒しつつも、こちらに興味がある様子だったので、おいでおいですると後ずさり。 そこで、知らん振りしているとまた近寄ってきたり。 さらに、おいでおいですると遠ざかって・・・。 しばらくそんなことを繰り返して、そのうちに暗闇に消えて行きました。
こんな感じで、静かに夜が更けて行きました。

深夜から明け方も寒いということもなく、過ごしやすい気温で、朝7時過ぎまで快眠でしたよ。


道の駅裏磐梯の施設と車中泊の居心地


道の駅 裏磐梯 案内図

道の駅の施設としては、物産館、食事処、直売所のほか、ジェラートやキムチのお店などがあります。

食事処はランチのみ。近くに食事処もないので、車中泊の夕食は持参になりそうです。

道の駅の2階の展望室から檜原湖
道の駅 裏磐梯 桧原湖

道の駅の2階は展望室になっていて、桧原湖が見えます。桧原湖までは結構距離があります。

道の駅裏磐梯の駐車場
道の駅 裏磐梯 駐車場

道の駅の駐車場は普通車57台。大規模なわけではないが、夜間は余裕があります。

道の駅裏磐梯 地デジ電波
道の駅 裏磐梯 地デジ電波

ほか、地デジ電波は悪くはなく、いくつかのチャンネルでフルセグで見ることができました。
(映らないチャンネルもありましたけど。)

無料Wi-Fiもあります。最大15分間×2回 (1日で最長30分間)だそう。以前車中泊したときは、高速で快適だったのだが、今回は不安定に感じました。

夜間の静寂性については、夜間は国道459号の交通量が少なく、気にならない。とっても静か。
過去に何度か車中泊しているが、ここで車中泊する人は全般にマナー良好な印象です。
(まあ、過去にキャンピングカーでカラオケやってた人とかも居ましたけど・・・。周囲に気を使ってマイクの音量は控え目だったのだが、拍手がうるさかった。)

ただし、日中はバイクが多いことがあるのと、夏にアブが多いのが気になるところ。夜はアブは大丈夫です。

24時間利用可能なトイレは和式のみ。
道の駅に入浴施設はなく、付近の入浴施設は、「ラビスパ裏磐梯」(17時以降550円)、「休暇村裏磐梯」(800円)、「桧原ふれあい温泉 湖望」(400円)など。

付近の観光スポットは 桧原湖、五色沼、西吾妻スカイバレーなど。

⇒裏磐梯周辺の観光スポット(じゃらん)

道の駅の施設として特段充実している訳ではないが、標高850mほどで夏でも夜は涼しいので、夏の車中泊には快適な道の駅だと思います。夏以外は寒そうかな。


道の駅裏磐梯
住所: 〒966-0401 福島県耶麻郡北塩原村大字桧原字南黄連沢山1157
Tel: 0241-33-2241 / Fax: 0241-33-2388
駐車場: 普通車57台 身障者用3台 大型車8台
営業時間: 
 4月中旬~11月中旬 8:30-17:30
 11月中旬~4月中旬 8:30~17:00
 定休: 水曜日
URL http://michinoeki-urabandai.com/


お中元テロ? 大玉のマスクメロンが四個も届いて困惑

お中元テロ

7月14日(土)の週末は避暑でお出掛けしていて、15日の夜に帰ってくるとポストに宅急便の不在連絡票が入っていて、差出人は親戚の叔父である。不在連絡票の品名の部分は「生もの」となっている。

荷物の受取は16日の夕刻になったが、、、

お中元テロ


大玉のマスクメロンが四個も・・・。
見た瞬間に、マジかよ~orz でした。

静岡産のマスクメロンでサイズは4Lだそう。重量は2kg以上ある。
届いてから2・3日後が食べ頃だそう。

お中元テロ

突然、賞味期間の短い生ものが大量に届いて、一人で食べきれる訳ないじゃん!
これはもうお中元テロと言っていいくらいのレベルである。

マスクメロンと言えば高級品で自分で買うことはほとんどないが、以前、親戚が果物店をやっていてよく送られて来たので、比較的口にする機会があったこともあり、個人的にはさほどマスクメロンに執着はない。
というか、正直なところ、それほど好きな訳ではない。(決して嫌いな訳ではないけれど・・・。やっぱり、フルーツは季節感があるものがよいですね。)

それがこんなに大量にですよ!

どうしたものか? 日頃お世話になっているご近所さんにおすそ分けするしかないです。


送ってきた叔父はとっても律儀な方で、お中元とお歳暮を欠かさず送ってくるのであるが、有難いのだけど、貰って困ってしまうことも度々あります。
亡き父が糖質や塩分の食事制限だったときに、水ようかんの詰め合わせとか塩分の多い佃煮の詰め合わせが送られてきたり。
結局のところ、ご近所さんに引き取ってもらうことに・・・。

受け取る側が高齢者の場合、食べられない食品も多々あったりするので、食品を送って来るってどうなのよ? と思う。


一方で、受け取ったこちらとしても、相応のお返しをしない訳にはいかないし、こんなことを続けていてもお互いに負担であるし、無駄なのでこんなこと止めましょう!と言わなければと思ってはいるのだが、とっても言い辛いことでもあって、なかなか言い出せないでいる。

でも、言わないとこれがいつまでも続くことになるのよね~。

いつか言わなければ・・・。

国道122号 渡良瀬渓谷沿いをドライブ♪

高津戸峡
(渡良瀬渓谷 高津戸峡)

2018年7月1日(日)は、道の駅どまんなかたぬまを出発して、まだ行ったことのなかった渡良瀬渓谷方面へ。
足利から桐生までは片側2車線の国道50号を走ったが、みんな結構かっ飛ばしていて、一般道でこんなに出して大丈夫かな~とちょっと不安に思いつつ、地元ナンバーの動きを観察しつつ慎重にかっ飛ばしましたよ。


高津戸峡の遊歩道を歩く


高津戸峡

国道50号から国道122号に入り、まずは、わたらせ渓谷鉄道の大間々駅近くにある高津戸峡に立ち寄る。
渓流沿いに遊歩道が整備されているが、この日も午前中から30℃を超えていて、どうしようか迷ったが、とりあえず歩いてみました。一回りして40分くらいだったでしょうか。 汗だくでしたよ。

渓流の景観としては、この季節、木々の葉が邪魔をしてどうかなあ・・・という感じ。
高津戸峡は、秋の紅葉から冬に行くのが良いかも知れません。


道の駅くろほねやまびこ


道の駅 くろほねやまびこ

こちらはわりと小規模な道の駅。食事処のうどんが美味しそうでした。まだ昼食には早いので食べませんでしたけど・・・。トイレはウォシュレットなし。となりにファミマがあって便利そう。


わたらせ渓谷鉄道 水沼駅温泉センター


水沼駅温泉センター

道の駅くろほねやまびこから2kmほど、わたらせ渓谷鉄道の水沼駅にある温泉施設。
駅のホームに温泉がある、なかなか珍しい施設です。

訪問した時にはちょうど列車が来ていました。

わたらせ渓谷鉄道
水沼駅温泉センター

駅の裏側にも100台ほどの駐車場があるそうで、駅にはトイレもあるし駅周辺に飲食店もあったので、ここの駐車場でも車中泊できそうかな。(詳細は要調査)


丸美屋自販機コーナー

 
丸美屋自販機コーナー

水沼駅からさらに進むと、レトロな自販機コーナーがあったので、立ち寄ってみました。
「丸美屋自販機コーナー」という名前は以前から知っていたのだが、こんな場所にあるとは全然知りませんでした。

うどん販売機は2台もあって、他にラーメンの販売機とトーストの販売機がありました。

丸美屋自販機コーナー

うどん販売機では、当たり・外れがあるようで、大当たりはえび天で、中当たりはサツマイモ・かぼちゃ天だそう。外れが何なのか気になる~w。 ちなみに、2台あるうどん販売機のうち、一台は激辛青とうがらし入りで要注意、もう一台は激辛青とうがらし無しだそうです。
ネタ的には面白いのだが、以前千葉県成田市の「オートパーラーシオヤ」で自販機のうどんを食べてうーんということもあったので、今回は食べませんでした。


草木ダム


草木ダム

さらに進んで、草木ダムへ。ダムには噴水がありました。ダムの堤体の下まで降りて行けるそうでインスタ映えのスポットなのだそう。 汗だくになるのが嫌だったので、降りては行きませんでした。


道の駅富弘美術館


道の駅 富弘美術館

こちらは美術館メインの落ち着いた雰囲気の施設。のんびりした空気で、いい感じ。トイレはウォシュレット付きでキレイでした。ただ、夜はとっても静かそうであるが、周りに何もないので、車中泊するにはちょっと寂しそうか。


足尾銅山観光


足尾銅山観光

こちらは足尾銅山の坑道跡を見学できる施設。坑道の総延長は1200kmだそうで、東京ー博多の距離だとか。
入場料820円。

こんな感じのトロッコで坑道へ入っていきます。

足尾銅山観光

ちょうど団体客にあたってしまい、トロッコに乗るのに30分ほど待ちました。
それにしても、トロッコで坑道までは数百メートルの短距離で、坑道内を徒歩で見学して、帰りは徒歩で元の場所に戻ってくることになるのに、そもそもトロッコが必要なのかどうか・・・。トロッコの待ち時間がとっても無駄に感じましたよ。

坑道内では、江戸時代から昭和までの採掘の様子が展示されています。

足尾銅山観光

坑道の中は寒いくらいの気温なので、夏の観光にはいいかも知れません。
坑道の中は至る所で水が漏れ出しているので、サンダルでないほうが良いです。

ところで、足尾銅山って群馬県にあるとずっと思っていたのだけど、今回訪問して栃木県日光市だということを知りました。とっても意外でしたよ。



足尾銅山を見た後は、国道122号を日光方面に抜けて、東北道の渋滞がはじまる前に早めに帰りました。

今回、渡良瀬渓谷方面は初めての訪問でだったが、気持ちの良いドライブルートに意外と見所があって、なかなか楽しめましたよ。

⇒わたらせ渓谷鐵道周辺の観光スポット(じゃらん)


帰りは、東北道~外環道~東関道のルートで渋滞もなくすんなりと。

[今回の走行距離] 580.1km
[今回の平均燃費] 15.8km/l
プロフィール

kagekiyo2006

Author:kagekiyo2006
南房総で田舎暮らしをしています。2011年の東日本大震災以後、車中泊でふらっと出掛けることが多くなりました。おもに南房総での田舎暮らしとフリードスパイク車中泊旅行について書いています。あとは車中泊に便利なグッズの紹介なども。

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