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台風の停電でポータブル電源など車中泊グッズが役立った話

9月30日は、台風24号が日本を縦断。
非常に強い勢力で関東でも記録的な暴風になるという話だったので、JRでは、事前に首都圏の運行をすべて運休するという「計画運休」とのこと。そんな話聞いたこともないし、史上初のことなのだそう。


台風への備え。車中泊グッズが役に立つ


我が家での備えとしては、風で飛びそうなものは風を受けない場所に移動して、物干し竿など倒れそうなものはあらかじめ倒しておいて、雨戸を閉めて、スマホとモバイルバッテリー、エネループを満充電して備えました。

台風前の海岸
(台風接近前の海岸。この時はウネリもさほどでもない)

夕方から風が強くなり、深夜には家が揺れるほどの暴風に。

そして、停電。
こんなに長時間停電したのは、東日本大震災以来のことである。

アベマTVとランタン

今回、停電することは想定していたので、普段車中泊で使っているランタンを灯して、ポータブル電源でノートパソコンを起動して、スマホのテザリングでネットに繋いで、AbemaTVのニュースチャンネルを見ていました。

アベマTV

こんな時は、情報が得られるのは何よりの安心感ですね。まあ、ラジオでもいいんですけど、映像があるとないとでは、やはり情報の重みが違います。

そんな訳で、車中泊で使っているランタンとポータブル電源、ノートパソコンで、特に不自由もなく停電の夜を過ごすことが出来ました。
こういう時には、普段車中泊で使っているグッズが役に立ちます。

≪ポータブル電源についての関連記事≫
ポータブル電源 大自工業 メルテック SG-3500LED
ポータブル電源「メルテック SG-3500LED」のバッテリーを交換


台風24号の被害


台風一過

翌朝は台風一過。富士山も見えます。停電は復旧していました。

しかし、テレビをつけてみると、映らない・・・。

庭に出てみると、屋根にある地デジのアンテナが傾いていて、テレビが映らないみたいです。
電気屋さんに電話すると、同様の被害が多発していて修理は二日後になりました。 結局、数万円の出費に・・・。

まあ、目立った被害はこれくらいでした。
窓ガラスが割れたり屋根が飛んだりしなくて、ヤレヤレでした。

それと、自宅が海辺ということもあり、車に塩の結晶が出来ていたので、水で洗い流しました。


災害の備えにポータブル電源とランタン


豪雨、台風、地震と自然災害が多発している昨今、車中泊をするかどうかに関係なく、災害時の備えとしてポータブル電源や
ランタンなどは備えておいて良いのかなと思いました。

ジェントスのランタン

手持ちのポータブル電源やランタンでは、一晩の停電なら問題なく過ごすことができそうです。

しかし、停電が長期化するとなると、ちょっと考えないといけないかな~。
(実際、静岡あたりでは停電が長引いたところがあったみたいですね。千葉県では塩害による停電がありました。)

スマホやモバイルバッテリー、エネループの充電は小型のソーラーパネルでもなんとかなりそうな気がします。
しかし、ポータブル電源の充電は、手持ちのソーラーパネルか、車の走行充電・アイドリング充電になるのだけど、もしガソリンが手に入らないような災害だったら走行充電は難しいし、ソーラーパネルだけだと不足気味な感じです。
まあ、それでも一日数時間はノートパソコンでテレビを見られそうか。ないよりは全然マシです。



ちなみにランタンは、明るくて耐久性も高いジェントスのランタンが個人的には断然オススメです。車中泊シーンでは定番の商品ですね。


GENTOS(ジェントス) LED ランタン エクスプローラー




ポータブル電源については、現在メルテックのSG3500-LEDというものを使っていて、中身は鉛のバッテリーで重いし、現時点ではやや古くなっていて時代遅れな感もありますが、価格も安く、中身のバッテリーも低価格で交換できるので、長く使うことを考えるとコスパは良好と言えそうです。

メルテック ポータブルバッテリー 5WAYシステム電源 Meltec SG-3500LED




最近ではリチウムイオンバッテリーが主流のようで、suaokiのポータブル電源が人気のようです。
バッテリーの寿命がどれくらいなのか気になるところではありますが、鉛のバッテリーより軽いのは良いですね。

suaoki ポータブル電源 大容量120000mAh /400Wh




もっと言うと、車は普段から車中泊しやすいに乗っていれば、災害時に車中泊生活になっても、エコノミークラス症候群などの災害関連死は避けられそうです。
個人的には、2011年の東日本大震災でボランティアに行ったのをきっかけに車中泊をするようになり、その後いろいろと出掛けるようにもなったのですが、揃えた装備は災害時でも利用できることを意識して選びました。
布団は車の荷台に積みっぱなしで、いつでも自宅のベットで眠るのと同じように車で寝ることができます。

震災をきっかけに始めた車中泊旅行ですが、気軽にいろいろなところにお出掛け出来るようになって、災害時の備えにもなる。

こういう趣味も悪くないかな~と思っています。

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車中泊用に地デジ・ロッドアンテナを購入。これは絶対お買い得!!!(かも)

地デジ ロッドアンテナ

自分の場合は、車中泊のテレビ視聴には、USBの地デジチューナーにてノートPCでテレビを見ている。
≪関連記事≫ 車中泊でのテレビにUSBチューナー 

USBチューナーはかつてバッファローで販売していた「ちょいテレフル DT-F120/U2 」という製品で、付属のアンテナを使用していたが、先日、アンテナが断線してしまった。マグネット式のロッドアンテナで、かれこれ5年以上使用しているが、地デジ電波の悪い場所だと車内であっちこっち金属部分にアンテナを貼って電波の良い場所を探すことになって、アンテナのケーブルに負担が掛かっていたようである。仕方ない。

そんな訳で、先月のことであるが、地デジのアンテナを買い換えることになった。
まずはアマゾンで探してみて、候補になる製品が2000円~4000円くらいであったが、Yahoo!ショッピングで探してみると、ほぼ同じように見える製品が送料込398円で売っていて、メーカー・仕様・生産地不明の代物であったが、安かったのでダメモトで購入してみた。 発送はゆうメールでした。


車中泊用に地デジアンテナを購入
地デジ ロッドアンテナ

左が旧アンテナ、右が今回購入したアンテナ(旧アンテナは、アンテナの付け根の部分で断線)


購入後、何度か車中泊で使ってみて、今までのアンテナと比べて、特に遜色なく使えそうである。
アンテナ自体の感度は今回購入したアンテナの方がいいかも。

地デジ ロッドアンテナ

伸縮するアンテナで最長365mmとのことであるが、今まで使用した限りでは、伸ばしてみてもあまり効果は感じないかな~。通常は伸ばさないで使用することになりそう。

フリードスパイクでは助手席の窓枠が感度良好
地デジ ロッドアンテナ

うちのフリードスパイクの場合、今までの経験上、このタイプのアンテナは運転席か助手席の窓枠に貼るのが地デジ電波を拾いやすそうである。
前の軽量ペラペラのアンテナと比べると重量があるので、金属部分が狭い場所はくっ付き辛くて、やや取り回しが悪くなったが、ここらへんはマグネットの利用などで工夫できそうである。

電波の良い場所、悪い場所で確認してみたが、電波の良い場所では普通にフルセグで映るし、電波の悪い場所ではワンセグも映らないし・・・。まあ予定通りである。

とりあえず、今までどおり普通に使えそうである。

代替の地デジアンテナを低価格で購入できて、まずまずかな(*^_^*)


それが、今現在はセール中で、同じ製品が送料込で198円だそう(´・_・`)


地デジ ロッドアンテナ マグネット式 F型コネクタ対応 伸縮可能 高感度



自分の場合は、地デジ電波が悪い場所ではAbemaTVかカーナビのTVでいいやという感じなので、それほどアンテナに拘っていないが、そんな感覚の方には、かなりお買い得な製品だと思います。
(それにしても、送料込みで198円て・・・。高感度なアンテナを求めている方にはオススメしませんので、悪しからず。)

USBチューナー・ちょいテレDT-F120/U2の変換ケーブルが断線

車中泊でのテレビ視聴には、パソコン用地デジチューナー・バッファローのちょいテレ DT-F120/U2というのものを使っている。
(過去の記事: 車中泊でのテレビにUSBチューナー

それが、先月、茨城に出掛けたころから調子が悪くて、電波の良好なはずの場所でもテレビが映らない状態。
もう5年くらい使用しているので、故障かなあ~?と思って確認してみると、PC上では、チューナーは認識しており、USBデバイスは正常に作動している模様。
それで、ケーブル類を見てみると、あらまあ、、、アンテナのF型コネクターをUSBチューナーに接続する変換ケーブルが抜けかかっていて、断線している。

バッファロー ちょいテレ DT-F120/U2の変換ケーブルが断線
バッファロー ちょいテレの変換ケーブル


断線はF型コネクタ(メス)の側であったが、自分で直せるかな~?と思ってコネクタ部分を無理矢理こじ開けると、破損してしまって・・・。いやん。


そこで、今回破損した変換ケーブルと同等のものが売っていないか調べてみると、以前はバッファローで変換ケーブルのみの販売をしていたようであるが、現在は販売終了で入手は難しそう。ヤフオクなどを探しても簡単には見つかりそうにない。

また、ちょいテレの変換ケーブルは、チューナー本体側のコネクタが特殊なものだそうで、AMBコネクタと言うらしい。
通常の規格のコネクタではないので、入手は簡単ではなさそう。SMAなどの規格のプラグだったら、F型の変換プラグも市販されているのだが・・・。

ちょいテレの変換ケーブルは特殊なものらしい(写真右側)
バッファロー ちょいテレの変換ケーブル


まあ、今回は、F型コネクタの側の断線なので、適合するF型コネクタを探せば良いのであるが、これがまた、なかなか見つからない!
ちょいテレの変換ケーブルは3mmほどの細い同軸ケーブルなのであるが、市販のF型コネクターは、3C~5Cケーブル用など太いケーブル用のものばかりで、細いケーブルに適合するF型コネクターが見つからなくて、めんどくさ~。


結局、3C-5Cケーブル用のコネクターとF型メスの中継コネクターで済ませることにした。

バッファロー ちょいテレの変換ケーブル

多少、不恰好であるが仕方ない。
近所の海岸で実験してみても普通に受信できそうで、なんとか今まで通りに使えそう。

とりあえず、これでUSBチューナーもしばらくは延命出来そうである。

車中泊のテレビにAbemaTVってどうよ?

車中泊のテレビには、パソコン用のUSBチューナーを使っている。
(参考記事: 車中泊でのテレビにUSBチューナー
最近では使い慣れてきてコツがわかったせいか、ちゃちなアンテナの割には意外とよく映るという印象であるが、それでも、各地を旅していると、場所によってはどう頑張ってもワンセグすら映らない場合も・・・。

しかし、山間部の道の駅など、地デジ電波は悪くても、モバイル通信は普通に使えたりする場合もあったりする。
それで、テレビを見るのに、インターネットのテレビってどうなんだろうと思って、今さらながらAbemaTV(アベマTV)について調べてみた。

AbemaTV

AbemaTVと言うと、名前だけは以前から聞いていたが、実際にどういうのものなのか、全然知らなかった。
テレビ朝日とサイバーエージェントの出資で運営しているインターネットテレビ局だそうで、全20チャンネル以上がすべて無料で視聴できるのだそう。

ニュースチャンネルは24時間放送で、ほかにアニメ、ドラマ、ミュージック、スポーツ、バラエティーなどなど。コンテンツは多彩で退屈することはなさそう。

車中泊で地デジが映らない場合は、なかなかいいんじゃない?という印象である。
自宅でも、停電などでテレビが見られない場合も有用かも。


気になるAbemaTVの通信容量は?


イオンモバイル

自分の場合は、車中泊の際はスマホのテザリングでインターネットに接続していて、イオンモバイルの格安SIMで4ギガの契約なので、やはり気になるのが、通信の容量である。

AbemaTVによれば、最低画質から最高画質の5段階になっている。

・最低画質 = 1GBあたり約5時間
・低画質 = 1GBあたり約4時間
・中画質 = 1GBあたり約3時間
・高画質 = 1GBあたり約1.5時間
・最高画質 = 1GBあたり約1時間

≪参考≫AbemaTVを楽しむためのデータ通信量の節約方法について

AbemaTV アプリでは画質の設定が可能
AbemaTV

スマホアプリでは、画質の設定が可能で、画質を落とすことで通信量を節約することができるが、今のところ、PCでは画質の設定ができないらしく、通信速度により自動で最適化されるそうである。


実際に自宅で実験してみると、テザリングの速度が40mbsくらいと良好な状態で、全画面表示で30分つけっぱなしにすると、ほぼ500mbくらい消費している。
通信が高速な環境では自動的に「最高画質」になっているようで、やはり告知されている通りで、最高画質では1時間で1ギガくらい消費しそうである。
(実験は1時間するつもりであったが、もったいないので30分でやめた。)

AbemaTV 画質はいいんだけどねえ・・・
AbemaTV

ちなみに、SIMの通信制限(=高速通信をストップ)をしてみると、通信速度250kbsくらいであるが、この速度ではAbemaTVはほぼ映らない。


自分のモバイル通信では、タブレットやスマホで画質を落として、5時間1ギガなら、場合によってはアリだろうか。
しかし、タブレット持ってないし、スマホのちっこい画面では見る気にならない・・・。

現時点では、自分の通信環境ではなかな厳しいかな。

容量制限がない契約(日割制限のない契約)をしている場合や、無料Wifiのある場所だったら、活用できそうである。

車中泊にジェントスのLEDランタン - SOL-013C

ジェントス(GENTOS)のLEDランタンと言えば、車中泊の際の照明にはオススメの定番商品で、個人的には、既にジェントスのランタンを4個持っているのであるが、昨年12月にさらに追加で購入した。

購入したのは、Explorer SOL-013Cというモデルである。

ジェントス(Gentos) SOL-013C

既に4個も持っているし、ジェントスの製品は造りもしっかりしていて故障する気配もないし、性能面でも満足なので、もういらねーだろ!と分かってはいるが、530ルーメンという明るさに惹かれて、ついついポチッと。。。
これだから12月の物欲月間はいかん。


実際に車中泊でSOL-013Cを何度か使ってみたので、普段使っているEX-777XPと比較しつつ、(今更ながら)レビューを書いてみようと思う。


EX-777XPとSOL-013Cを比較


SOL-013CとEX-777XPを比較

ともに単一乾電池3本を使用するタイプで、大きさ的にはほぼ同じくらいである。
ややSOL-013Cが大きいが、大差はないかな。 重量もほぼ同じである。

早速、SOL-013Cに電池を入れて点灯してみると、あれっ!点かない。
よく見ると本体に「スイッチ長押しで点灯」と書いてある。
SOL-013Cには、白色・昼白色・暖色・暖色キャンドルモードと四つのモードがあって光の色を変えられるのであるが、まず、スイッチ長押しで点灯→2秒以内にスイッチを押してモード切替(白色→昼白色→暖色→暖色キャンドル)をして、2秒経過するとモードが確定する。その上で、スイッチ長押しで明るさを調節するという操作となる。

ジェントス(Gentos) SOL-013Cの操作手順
(SOL-013Cは操作がやや複雑)

個人的には、暖色が好みであるが、点灯するたびに、スイッチ長押し→点灯(白色)→2秒以内にモード切替(昼白色)→2秒以内にモード切替(暖色)という操作が必要になるので、ちょっと面倒くさいかな。
EX-777XPの場合は、暖色のみなので、スイッチを押して点灯(強)→点灯(弱)→消灯と至ってシンプルなので、それと比べるとちょっとねえ。
SOL-013Cの場合は、モードを切り替えるダイヤルが別にあったほうが使い勝手がいいかも知れません。


EX-777XPとSOL-013Cの明るさ


SOL-013CとEX-777XPを比較

明るさは、EX-777XPが280ルーメンなのに対し、SOL-013Cは一番明るい白色モードで530ルーメンなので、
比べてみるとSOL-013Cの方がかなり明るい。

ただ、自分の場合は暖色の灯りが好みなので、もっぱら暖色モードで使用することになるが、SOL-013Cの暖色モードは250ルーメンで、EX-777XPと同等というか、やや暗いじゃん!(←この点は、買ってから気が付いたw)。

EX-777XPとSOL-013Cの暖色モードを比較
SOL-013CとEX-777XPを比較
(ホワイトバランスオートで撮ったので、白く写っているが、実際はもっとオレンジ色です。)

実際に比べてみると、暖色の明るさはほぼ同じくらいで、差は感じない。光の色は、SOL-013Cの方が若干暖色(オレンジ色)が強いかな。


エネループでの使用は?


スペーサーでエネループ

単一乾電池3本での点灯時間については、
SOL-013Cの場合は、白色(強)で20時間、暖色(弱)で350時間、
EX-777XPの場合は、暖色(強)で72時間、暖色(弱)で144時間
となっている。

ところで、自分の場合は、普段の車中泊では、EX-777XPを単三のエネループにスペーサーを噛ませて使用している。
SOL-013Cでも、エネループ3本で普通に点灯はするのだが、夜間に5時間くらい使って、翌日になって点灯しようとしても、なぜか点灯しない・・・。
今まで車中泊で2回使ったが、2回とも二日目には点灯しなかったです。

詳しいことは分からないが、SOL-013Cの場合は、ある程度消耗したエネループでは点灯すら出来ないようである。
点灯の際、最初に一番明るい=一番消費電力の多い「白色(強)モード」になるのが、どうよ!という気がする。
EX-777XPの場合は、エネループ3本、Low点灯でだいたい二晩は使用できる(二日目にはかなり暗くなるけどね)。

SOL-013Cの場合は、エネループ3本での使用にはあまり適さないかも知れません。
※ただし、エネループでEX-777XPよりSOL-013Cの方が電池が長持ちしたという情報もあるので、モードによっては、また、単三を2~3本入れるスペーサーを使うとまた違うのかもしれません。
まあ、普通に単一電池で使う分には問題ないはずなので、一応、エネループ派の方への留意事項ということで。

あと、電池残量を示すインジケーターは、EX-777XPでは電池を入れている限り点滅して、少しずつ電池を消費するので不評であったが、SOL-013Cの場合は、点灯時のみインジケーターが点灯するので、この点は良いかな。


車中泊でのランタンの使用


車中泊でランタン

車中泊では、いつもこんな感じで、カバーを外してフックで吊り下げて使用している。

個人的には、車中泊の時はEX-777XPの明るさで十分で、普段は電池の消耗を考えて(弱)点灯で使用しているが、荷室の左右に吊り下げて、それで十分かな~と言う感じである。

屋外での使用なども考えて、とにかく明るいのが良い!という方には、SOL-013Cがオススメ。
車中泊での使用で、暖色が好みということなら、操作がシンプルで使い勝手が良く、価格も安いEX-777XPがオススメですかね~。


ジェントス LEDランタン エクスプローラー SOL-013C


ジェントス LEDランタン エクスプローラー EX-777XP
プロフィール

kagekiyo2006

Author:kagekiyo2006
南房総で田舎暮らしをしています。2011年の東日本大震災以後、車中泊でふらっと出掛けることが多くなりました。おもに南房総での田舎暮らしとフリードスパイク車中泊旅行について書いています。あとは車中泊に便利なグッズの紹介なども。

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